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耐震関連書籍

耐震関連書籍

巨大地震VS耐震施工

東海地区、南関東地区は活動期に入っています。

地震は絵空事ではなく、すでに足下に迫っています。

緊急出版!被害想定徹底研究。


2003年12月 発行
監修:溝上恵
発行所:株式会社イースト・プレス

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地震に強い木の軸組工法
この本は、客観的に木造住宅の被害の、その中でも特に軸組工法に対する実態を紹介し、どのような家をどう建てれば地震に安心な家が出来るのかを解説して、さらにその性能を保証するにはどうすればいいかを紹介し、これから家を建てようとする方々への手引書、さらには設計施工にあたる大工公務店の再勉強の書として役立てようとしたものである。
1998年9月 発行
著者:飯島敏夫  上村武  鷲海 四郎  矢野孝昭

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マンガ新・くらしの地震対策
阪神・淡路大震災を含む過去の地震災害から得た貴重な教訓を取り入れ編集されたもので、「地震」を悲惨な「震災」としないようにあなたを地震から守るための多くのヒントが盛り込まれています。事前の知識と非常持出品等を備え、地震が発生した時に、デマやパニックに巻き込まれることなく、冷静に行動し、地震による被害を最小限に食い止めるためにこの本が活用されることを期待します。
1996年2 発行
監修:消防庁震災対策指導室  発行所:株式会社ぎょうせい

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地震に強い家づくり・町づくり
日本建築学会専門家が、これまでに明らかにされた地震被害のなかの問題点のうち、特に住まいに焦点を絞って解説しています。

個々の住宅の安全性を高めようとすると、多くの場合、コストの負担が必要になります。したがって、まれに起こる地震の際の許容できる損傷とコストとの間の関係について論じています。

1996年9月 発行
編者:日本建築学会  発行所:株式会社彰国社

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地震に強い木造住宅
阪神・淡路大震災の後から目を向けられるようになった地震に強い住宅。
どのようにしたら地震に強い家ができるのか解説しています。

1997年9月 発行
著者:坂本功
発行所:株式会社 工業調査会

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耐震・免震・制震のわかる本
耐震設計の流れを理解するために必要な基礎知識を解説しています。

2000年2月 発行
著者:清水建設免制し震研究所
発行所:株式会社彰国社

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地震に強い建築の設計ポイント
兵庫県南部地震では17万以上の建物が損壊し、多くの死傷者を出した。

戦後最大の被害を前にして、建築関係者は今後の仕事にどのように取り組みその責任をはたせばよいのだろうか。

地震と建築をめぐるさまざまな提言、耐震性を考えた設計手法などをまとめた。

1999年11月 発行
発行所:株式会社建築知識

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平成7年阪神・淡路大震災木造住宅等震災調査報告書
木造住宅等震災調査委員会の調査結果を踏まえて、被害の状況、特徴及び要因を総括すると共に、被害防止のため今後講ずべき対策の方針について提言を行った。



1995年10月 発行
発行所:財団法人日本住宅・木材技術センター

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